『麦の唄』 最近、いろんな人から「朝、荻生さんを思い出す」と言われます

最近、いろんな人から、「朝、『マッサン』で『麦の唄』をきくと、荻生さんを思い出す」と言われます。

今日も、共産党と高校の先輩である、元旭川市議の佐々木卓也さんから、同じことを言われました。

自称 Nakazima Miyukiologist の面目躍如です。

口の悪い人からは、「単なるオタク」と言われますが(笑)。

『麦の唄』には、次のような一節があります。

「嵐吹く大地も 嵐吹く時代も 

 伝えておくれ故郷へ ここで生きてゆくと

 空よ風よ聞かせてよ 私は誰に似ているだろう

 生まれた国 育つ国 愛する人の国」

『マッサン』の時代背景は、これから、軍国主義と排外主義の「嵐吹く時代」になります。

その『時代』は、どのように描かれるのでしょうか?

yjimage[1]


 
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〇1949年旭川市永山生まれ 
〇正和小、明星中、旭川西高、宇都宮大学卒業  
〇家族 妻、2男(札幌と横浜に在住)、猫4匹(ねず、とら、みけ、ぎん) 
〇趣味 昆虫の観察と研究。ジョギング。
〇写真は、「さようなら原発全道1万人集会」(2012年10月13日。1万2千人が参加)の会場で写したものです

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