安倍首相の「法の支配」 西部劇の世界のよう

安倍首相が国内外で、「法の支配」を喧伝しています。

最高法規である憲法を破壊する、「壊憲クーデター」を企てているのにです。

私は、首相の発言を聞くと、どうしても西部劇を連想してしまいます。

無法者が保安官の座につき、「法の支配」と言いながら、悪事をほしいままにする、お定まりのストーリーです。

映画の結末では、無法者の保安官は、ヒーローに撃たれて、The Endとなります。

いまの日本は、安倍首相が破壊しようとしている「法の支配」のもとにありますから、西部劇のように、安倍首相が撃たれることはありません。

既に進行している、「安倍内閣の終わり」の完結は、どのようになるのでしょうか?





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〇1949年旭川市永山生まれ 
〇正和小、明星中、旭川西高、宇都宮大学卒業  
〇家族 妻、2男(札幌と横浜に在住)、猫4匹(ねず、とら、みけ、ぎん) 
〇趣味 昆虫の観察と研究。ジョギング。
〇写真は、「さようなら原発全道1万人集会」(2012年10月13日。1万2千人が参加)の会場で写したものです

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